オススメのチントレを紹介!

チントレ方法9選と射精をコントロールする技術

みなさん、「チントレ」をご存知でしょうか?
語感のとおり、ペニスをトレーニングすることを指します。
チントレを行うと、ペニスがバキバキになったり、勃起力があがったり、長くなったりします。
巷で有名なビリリティピルズなどのペニス増大サプリが高くて買えない、サプリは信用ならないという方で、ペニスを増大させたい方にチントレはオススメです。

チントレは意味があるのか?

チントレって効果あるの?ってよく質問されますが、効果がなければチントレなんていう言葉は生まれません。
つまり、効果があるということです。
先人たちが多くのペニス増大法を発明してくれました。

チントレと聞くと筋トレと響きが似ているため、ペニスの筋肉を鍛える行為だと思っている人がいますが違います。
チントレはペニスの筋肉ではなく、ペニスに血液を促すことが目的です。
なぜなら、そもそも勃起とは、ペニスの海綿体という場所に血液が流れ込むことで起こる生理現象だからです。
また、チントレとサプリを併用するとさらに効果的です。

チントレを行う前の準備

チントレを行う前には、十分な準備を行う必要があります。
例えば、ペニスを温める、ほぐす、ローション・石鹸を用意するといったことです。

まず、ペニスをお風呂などで温め、ペニスの血行を良くしていきます。
その後にペニスを揉んだりしながら、ほぐしていきます。
あまりきつくせずに、気持ちよくなるくらいに軽く揉むのがポイントです。
そしてチントレを行うために必要な、石鹸やローションをあらかじめ用意しておきましょう。

チントレの方法

チントレの方法は実にさまざまな種類があります。
以下で、自分で実際に試して効果があったものだけを紹介していきます。

ジェルキング

まず、ジェルキングを行うと亀頭を大きくしたり、ペニスを太くしたりできます。
以下に具体的なやり方です。

  1. ペニスを半勃起させ、石鹸やローションなどをペニスに塗り込んでいく
  2. 親指と人差し指で輪っかを作る。そしてそのままの指の形を保ち、ペニスの根元を握る
  3. 適度にペニスに圧をかけていき、その圧を保ったまま亀頭へ指をスライドさせていく
  4. そのままの状態で3秒間維持する
  5. 5分間、上記の動作を繰り返していく(適宜10分まで伸ばすことが可能)

※注意:フル勃起だと、亀頭まで血液が行きわたらないため注意が必要です。また、圧のかけすぎはペニスにダメージを与える必要があるため、控えて下さい。

ミルキング

ミルキングを行うと、亀頭を大きくしたり、ペニスを太くしたりできます。
ジェルキングと似た方法ですが、少しやり方が異なります。
ミルキングのやり方は以下です。

  1. ペニスを半勃起状態にさせる
  2. 乳を搾るように、小指から順番にペニスを握っていく
  3. 先ほどの動作を数回繰り返し、亀頭がパンパンに膨張してきたら、そのまま20秒から30秒キープする
  4. 5分間、上記の動作を繰り返していく(適宜10分まで伸ばすことが可能)

ミルキングはその名のとおり、ペニスを搾るようにして血液を送っていきます。
そしてジェルキングと異なる点は、潤滑剤が不要なことです。
また、ペニスを強く握りすぎると逆効果になるため注意が必要です。

PC筋トレーニング

まずPC筋とは、骨盤底筋のことを指します。
睾丸や肛門付近にあり、この筋肉を鍛えることで頻尿や尿漏れ、残尿を改善できます。
また、勃起力の向上にもつながります。
鍛え方は簡単で、「肛門を締める」だけです。

具体的には、肛門をきゅっと締め、その締めた状態を5秒間維持し、その後に肛門の力を抜いて緩めるといった風に行います。
この動作を、毎日1分間行うだけでもPC筋は十分に鍛えられます。
慣れたら2分、3分と長くトレーニングを行っても大丈夫です。

また、コツとしては肛門を締めるときに、ペニスを上下にぴくぴくさせるとより鍛えられます。

スクワット

スクワットは下半身の筋トレの代表格のトレーニング方法ですが、男性の性機能向上にも役立ちます。
スクワットをすると、大腿四頭筋という大きな筋肉を鍛えることができるため、血液がよりペニスに集まりやすくなります。
あまり運動しないという方は、最初は10回3セットを目標にしてトレーニングしましょう。
継続して下半身を鍛えていくことで、ペニスの膨張率があがっていきます。
また、スクワットは早漏防止にもなるため、オススメのチントレです。

カリ増大トレーニング

ペニスがでかくても、カリが小さいと見栄えが悪くなります。
また、カリがでかいほど射精をコントロールできます。
以下がカリ増大トレーニングのやり方です。

  1. フル勃起状態にする
  2. 指でペニスの根元をぎゅっと握り、締めつける
  3. そのままの状態を30秒間維持
  4. 以上の動きを3回繰り返す

ここで注意なのが締め付けすぎると、うっ血を起こす可能性があるため加減に気を付けて下さい。
1回できつい場合は無理に3回繰り返す必要はありません。
1回トレーニングするだけでも効果はあります。

ペニス増大ポンプ

ペニス増大ポンプをご存知でしょうか?
本気でペニスを増大させたいと思った人しか知らないと思います。
この器具を使うと、先ほどご紹介したジェルキングを簡単に行うことができます。
また、ペニス増大ポンプには2種類あり、水圧式増大ポンプと空圧式増大ポンプがあります。
空圧式は吸引力の調整が難しいため、水ぶくれが発生するリスクがあります。
そのため、水圧式の方が安全性が高いです。
価格は1万円ほどで購入できます。

クランピング

クランピングのやり方は、まず輪ゴムやコックリングでペニスの根元を締め付けていきます。
このとき、ペニスは勃起させておく必要があります。
クランピングを一言でいうと、上記でご紹介したような「カリ増大トレーニングを道具を用いて行う方法」になります。
使う道具は輪ゴムよりは、できたらコックリングを使った方が安全に行えます。
コックリングは、アマゾンやYahooショッピングなどで安いものだと500円程度で購入できます。
なお、長時間のクランピングはペニスにダメージを与えるため禁物です。

ペニス引っ張りトレーニング

ペニス引っ張りトレーニングは、読んで字のごとくペニスを引っ張ることで長さを伸ばそうというトレーニングのことをいいます。
以下にやり方を書いていきます。

  1. ペニスを勃起していないか、もしくは半勃起の状態にする。
  2. 指で輪っかを作成し、亀頭をホールドする。
  3. 状態を維持しながら、上下左右のさまざまな方向にペニスを引っ張っていく
  4. 限界だと思ったら、引っ張るのをやめて元の状態に戻す
  5. 上記の動きを10回繰り返す

このトレーニングを継続して行うことで、埋まっているペニスを引っ張り出し、ペニスを増大させることが可能になります。

射精コントロールで更に強い男に!!

射精をコントロールすることは、男のたしなみです。
ですが、単にペニスをでかくしたところで、早漏が治っていなければ強い男とはいえません。
射精をコントロールするためには、上記で紹介したようなチントレが有効です。

チントレには主に以下のメリットがあります。

  1. ペニスの増大
  2. 早漏の改善
  3. 勃起力の向上

唯一デメリットをあげるとすれば、継続するのが面倒なことくらいです。
もし面倒な方は、ペニス増大サプリで有名なビリリティピルズを服用してみることをオススメします。

そもそも早漏ってどこから?

成人男性の約3.5人に1人が早漏だと知っていましたか?
それほどまでに世の男性を悩ましている早漏ですが、そもそもどこから早漏となるのでしょうか。
実は、医療における基準は「1分以内の射精」です。
つまり、カップラーメンができるより3倍も早く射精してしまうということです。
さすがに1分の挿入では、どんな女性も満足することはできません。
そういった男性はセックスが苦痛だと感じている人が多いことが、アンケートでも明らかになっています。
早漏の疑いのある方は、セルフチェックできるサイトがあるので試しにチェックしてみて下さい。

早漏になってしまう3つの原因

早漏と一口にいっても原因はさまざまです。
以下で、早漏の主な3つの原因について解説していきます。

過敏性早漏

過敏性早漏とは、ペニスが少しの刺激だけで射精してしまう状態のことを指します。
正常な人は、性的に興奮するビデオを見たり、性的な行為をしなければ射精することはありません。
ですが、過敏性早漏の人の場合、陰茎自体の神経が敏感になっているため、性的刺激がなくともペニスを触るだけで射精してしまいます。
この射精は自分の意思とは関係なく起こります。
実は過敏性早漏は、スポーツマンや若者によくみられる症状です。
また、精神や身体に問題がなくても起きるのも特徴です。
その他、外部からの刺激に弱い包茎の人も過敏性早漏になりやすいとされています。

心因性早漏

心因性早漏とは、一言でいうと「エッチな想像、妄想をするだけで射精する」症状のことを指します。
多感な時期である中学生の頃であれば、妄想だけで勃起できましたが、おそらく大人になって妄想だけで勃起、または射精できる人は少ないと思います。
原因としては、セックスや性に関するトラウマが考えられます。
例えば、セックスで早く射精してしまったなどです。
こういった不安を抱えていると、逆に交感神経が活発になり、射精しやすくなることがあります。
また、心因性早漏はセロトニン不足でも発症するといわれています。

衰弱性早漏

衰弱性早漏とは、加齢による筋力の衰えによって引き起こされる症状です。
射精を我慢するとき、射精管閉鎖筋といった筋肉を使いますが、この筋肉が衰えると早漏の症状を引き起こします。
衰弱性早漏の人が射精するときに特徴として、「絶頂感がない」「射精の勢いが弱い」などがあげられます。
また、中高年の男性によくみられる早漏の症状です。

射精をコントロールする為には?

射精をコントロールするためにはさまざまな方法があります。
先ほど説明した3種類の早漏別に対策は異なります。
以下で説明していきます。

■過敏性早漏

過敏性早漏は、包茎の方がよくなる症状です。
そのため、包茎手術を行うことで改善することがあります。
また、ペニスへの刺激に強くなるために寸止めオナニーなども有効です。
射精の直前に寸止めすることで、ペニスを徐々に性的刺激に慣らしていくことが可能です。

■心因性早漏

心因性早漏はストレスやトラウマが原因のため、専門の医師の診察を受けることで早期の改善が可能です。
また、セックス経験が少ないことが原因の場合でも、経験を積んでいくことで改善されていくこともあります。

■衰弱性早漏

衰弱性早漏は筋力の衰えが原因のため、射精管閉鎖筋を鍛えるトレーニングを行うことで改善可能です。
具体的には、肛門をぎゅっと締め、5秒くらい続け、力を緩めを繰り返す方法です。
これだけのトレーニングでも改善が可能です。

その他、射精をコントロールするには、チントレなどを行うことで改善が期待できます。
また、ペニス増大サプリなどで性機能を向上させることで改善することもあります。

刺激への対策

ペニスへの刺激の対策ですが、オススメなのがTENGAを使った方法です。
TENGAはオナホールのブランドとして有名ですが、早漏対策用のオナホールも販売しています。
刺激の強さの異なる5種類のオナホールを使い、実際に膣内に近い環境でトレーニングを行うことでより実践的に改善してくことが可能です。
まずは弱い刺激のオナホールを使いながら、オナニーを行います。
10分間我慢できたら、次の少し刺激の強いオナホールでチェレンジしていきます。
もし10分以内に射精しそうだったら、肛門周辺の筋肉の力をゆっくりぬいていき、射精しないようにします。
しばらくし、射精感が引いてきたらチャレンジ再開です。
ペースは週に2、3回程度に留め、負担をかけすぎないようにしましょう。

興奮しすぎない対策

早漏の方は、基本的に想像力の豊かな人が多いです。
彼らは、セックス中に早く射精して、女性に嫌われないように必死です。
そのため、あらゆる刺激に鈍感になろうとします。
具体的には、できるだけ部屋を暗くし、相手の裸を見ないようにするなどです。
さらに脳内にまったく興奮できないような光景を思い浮かべ、精神を落ち着けます。
一見やっていることと考えていることが矛盾しているように思えますが、人間とはそういう生き物です。
しかもこれを徹底するとかなり高い効果が見込めます。

射精をコントロールする技術

先ほどは早漏の方について触れましたが、射精をコントロールできないという点では、早漏も遅漏も同じ病気です。
遅漏の方でもなかなか射精できず、中折れに悩んでいる方もいます。
では、ほどよいタイミングで射精できる人は遅漏の人と一体何が異なるのでしょうか。
それは興奮しすぎない対策と、興奮するための対策を行っているか否かです。
まず、以下で興奮するための対策について説明します。

■興奮するための対策

遅漏の方は、早漏の方とは反対にどうやれば早く射精できるのかについてばかり考えています。
案外、遅漏は早漏よりも深刻かもしれません。
なかなか射精できずに相手を疲れさせるばかりか、自分に魅力がないと勘違いさせてしまい、何十分もピストン運動した果てに中折れなんか起こしたときには最悪な空気になります。
そのため、遅漏の方はセックス中にできるだけ五感をフル活用して、性的興奮を得ようとします。
具体的には、電気をつけてできるだけ女性の裸を目に焼き付けます。
さらに脳内では、これまでに経験した一番興奮した出来事などを走馬灯のように思い浮かべていきます。
これはセックスしている相手の顔がタイプではない場合はなおさらです。
つまり、脳内では好きなAV女優を相手にセックスしているということです。

そして、本題の射精をコントロールする方法ですが、一個前の項目で説明した「興奮しすぎない対策」とこの項目で説明した「興奮するための対策」を組み合わせることで実現可能になります。
どういうことかというと、まずセックスの序盤は「興奮しすぎない対策」を行います。
そして相手がセックスに満足してきた頃合いをみて、「興奮するための対策」を行います。
この二つの対策をタイミング別で行うことによって、射精をうまくコントールできるようになります。

10分以上の挿入時間でセックスが更に楽しいモノに!

とあるアンケートによると、女性が思う理想の挿入時間は10分が最も多かったそうです。
また、30分以上になると遅漏であると捉える人が多くなり、嫌がる女性も多くなります。
そのため、10分以上挿入できるようになれば男として合格点といえ、セックスがさらに楽しいモノになること間違いありません。

まとめ

この記事でいいたかったことを最後に一言でまとめます。
「チンコ増大、早漏を治したかったらチントレをしよう!でも、そんなの面倒くさいって人はペニス増大サプリで有名なビリリティピルズがオススメだよ」

※私自身は、ビリリティピルズで3センチ増大させ、チントレでさらに2センチ増大させた経験があるので、しっかり継続して行えば効果があることは確かです。
ペニスの小ささ、早漏に悩んでいる人は「悩むよりまず行動」ですよ!

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